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 子供から、未来を盗む方法


今回は、多くの大人達が
公然と子供たちの お金と未来を盗んでいる現状

この問題が、解決すると、
多くの人が、経済的に豊かになるでしょう。
しかし、一部の盗んでいる人達は、不利益をこおむるでしょう。


1.どうやって、子供の未来を盗んでいるのか?
答えは、簡単です。国の借金と税金です。

まずは、国の借金です。
よく、日本は、国民に借金をしているから、
破綻しない大丈夫ということですが

仮に、破綻しないとしましょう。
というより、破綻させない為に、
国民のお金→銀行→国債を買い続ける

銀行は、企業にお金を貸さないから、
雇用の機会は、生まれず
一般国民にとって、都合の悪い状況が続きます。

結局、国は、国民にお金を借りているが
実質、国民が、そのツケを支払っている状況で
名目上は、国の借金となっていても
実質は、国民が借金している状況といえいます。

そして、企業は、生き残りをかけて
人件費は、上げることはできない。
そして、税金は、上がり

多くの子供たちは、社会人になる前に、
格差固定・ワーキングプア、絶対的貧困層になっていくわけです。

まさに、子供の未来が盗まれているといっていい現状です。

ここで、不思議なことに気づきます。
金持ちから、税金でお金をとれ(奪え)と言われるのに

年齢が高いほど、税金を多く払ってない人間が、多くを受け取り
年齢が低いほど、税金を多く支払わせ、少る受け取らせるのか?

税金は、義務だという発想が、起こしている現状と言えます。

世界の多くは、税金は、平等に
大人は、税金を多く払ってない人間が、多くを受け取り
子供は、税金を多く支払わせ、少る受け取らせるのか?

本当に平等なのでしょうか?

社会主義(集団主義)民主主義(多数決集団主義)
この両方では、若い人の方が、人口が少ない
ましてや、生まれていない子供 や 選挙権がない子供を
搾取するのは、意図も簡単な事です。


日本だけでなく、多くの国で、同様の問題が起きています。

それは、お金を通して、自由が奪われているという事です。



2.どうやって、子供のお金を盗んでいるのか?

その代表例は、先ほどの説明したものなりますが、
日本で、起きている不思議な現象の一つに、年金があります。

以前は、積立方式で
大人が多くもらって 子供が少なくもらったとしても 平等でした。

しかし、積立方式に失敗したのか、方式がかわりました。

そもそも、国の運営が、赤字になる組織が
なぜ、年金だけ黒字運営できるのでしょうか?

年金が黒字運営できるのであれば
なぜ、国の運営は、黒字にできないのか?

この単純な疑問さえ、気づけば、
なぜ積立方式が破綻したかわかるはずです。


そして、変わった方式は、
仕送り方式 と なぜか、道徳的に訴えかける名前です。

若者から年配者への仕送り

正直、意味不明です。
積立方式で、貯めたはずのお金は、どこに消えたのでしょうか?

そのお金が、あれば、仕送り方式などしなくていいはずです。
まさに、積立方式 から 仕送り方式にしたことが
実質、一度、年金制度が崩壊したことを意味しています。


そして、問題のなのは、この仕送り方式
この仕組みが、
世界的に有名な詐欺の仕組みである
ポンジ・スキームの仕組みと同じであるということ
(日本人の感覚でいうと、ネズミさんです。)

ちなみに、国家がやると、合法なので、詐欺にはならないようです。

この問題は、人口減少している日本において
人口が減ると、どんどん子供に負担が増える
子供から、年金という名目を使って、
お金を盗んでいるのと同じ状態であるといえます。

なぜなら、
年齢が高いほど、税金を多く払ってない人間が、多くを受け取り
年齢が低いほど、税金を多く支払わせ、少る受け取らせる

学習院大学 経済学部 鈴木教授の試算では、
1940年代(70歳)+3090万円
1950年代(60歳)+ 770万円
1960年代(50歳)ー 260万円
1970年代(40歳)ー1050万円
1980年代(30歳)ー1700万円
1990年代生まれは、ー2240万円
2000年代生まれは、ー2610万円
2010年代生まれは、ー2840万円

まさに、仕送り方式という名前で
ポンジ・スキーム(ねずみさん)で、大人が、
子供のお金を盗んでいるといってもいい状況です。

これが、積立方式なら、
子供のお金を盗んでいるということにはならないのですが
積立方式にすると、今年金をもらっている人達は、貰えないのです。

なぜなら、どこかに消えたからです。
積立方式から、仕送り方式に変わったキッカケは、
社会保険庁(年金を管轄していた行政の不祥事)といえます。

社会保険庁の不祥事(国家的詐欺)によって
社会保険庁を解体しよう
考えない国民は、問題からあるから、
解体して当然という風に思わされてしまったのですが

これは、実際は、不祥事がバレた
国家的問題 国家の危機
だから、問題が、これ以上知られる前に
社会保険庁を解体して、すべての証拠を闇に消し去ったのです。

この時、考えない国民は、まんまと騙された訳です。

ここには、多くの疑問が残ります。
1.30年払い続けたのに、支払い記録がない
  その金はどこに?いった?
2.積立方式で、貯めた金は、どこにいった?

と、カオスな状態と言えます。


こういった状況は、
日本人を搾取する国家的ビジネスが終わらない限り続きます。
なぜなら、それに群がる人達が大勢いるからです。



彼らは、なんでもやります。
あのIT社長で有名だったあのひと

他の有名なあの社長は、同じことをしても何も言われない。
そういった、とても不思議なことがあります。

また、政治家は、ただのコマでしかない
地震が起きた時、政治家が何も知らないことが明白になり
また、問題を理解するのに、とても時間がかかることからも
彼らは、結局コマでしかないという事です。

単純な答えは、立候補するだけでもお金が必要で
政治家になるのにお金が必要だとういうこと

そうなれば、民衆側の利益を考えた代表者など皆無なのは、
選挙の仕組みから、冷静に考えればわかることです。


ただ、一つ、良いことは

この問題に気づく人達は、
 この負の連鎖から抜け出せることも
  できるという事ではないでしょうか


そういった人達に、共通するのは、
国に頼るよりも、自分のお金は、自分で運用しよう
そして、誰かから、奪うのではなくて
自分たちの手で、次の世代、子供の自由を守るために、お金を運用しよう。
といった行動に出ていることではないでしょうか



あなたには、真実が見えてきたでしょうか?


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