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◆イルミナティ
 洗脳教育


それに、あなたの言いたい事は、
日本語の正式な文章体としては、おかしな文章を書く
私でも、簡単に理解できるような内容です。

それに、日本人が英語ができない理由は、いくつかあります。
1.教育時期が遅いから
  海外では、中学生で英語を喋れるのが、もはや国際基準
  だから、タクシーの運転手も英語が普通に喋れる

2.無意味な暗記教育が多いのに
 英語になると、単語だけ暗記させて 使わせればいいのに
 文章ばかり教える

3.小さいことばかり気にしすぎ
  英語圏での実際の教育現場で
  単語のつづりの間違い 文章的な間違いがあっても
  先生は、指摘しない

  理由
  意味が理解できるから
  意味が通じているから

  大事なのは、そこである

そして、これが日本人がコミュニュケーション能力が低い原因でもあります。
外国に行くと、学校教育で英語ができる人間ほど
コミュニュケーションがとれない事がいい事例です。

そして、小さいことばかり気にしすぎというのは、
誤字 脱字 とか
そんなことばかり指摘するのです。

そもそも重要なのは、
論議の内容だったり その方向性そのものを
指摘したり 論議するのが目的のはず

多分、そうなってしまうのは、
暗記教育だからでしょうね

論理思考する教育を受けていないので
考えることが、苦手なのです。

すべての日本教育は、
答えが決まっているのです。
それは、考えているのではなく
決まった答えを探しているだけ

これを考えなさいと言われたことしか考えれないのです。


だから、多くの人は、
社会にでると、自分の人生の問題を何も解決できず困るのです
日本の老後破産の多さがそれを示しています。


また、文章に関していえば
関係性から、考えれば理解できる事です。

AとB +とー 

そういった関係性から、
単語が、完全に間違っていても 方向性は、理解できるものです。


それに、あなたは、翻訳ができる
私は、解釈や理解ができる

というのは、生きてきた証や努力の結晶であり
それこそが才能なのです。

今の日本の教育だと
すべて、全部できなければいけないという発想

そんな発想では、人生上手くいきません。

どの分野をみても
歴史に詳しければ、物理や科学は、専門外

テニスプレーヤーは、
ラケットが小さくなる卓球は専門外

人は、命 時間が有限なのだから
何か1つに特化すればいい
得意な才能だけに収集すればいいのです。


そすれば、得意な分野以外は、
他人に頼る必要 協力してもらう必要がでる
そして、そこで便利なお金を使う時なのです


お金は、悪ではない
お金の仕組みに問題があるだけで

好きなことをする 楽なことをしてはいけない

といった事も
現在の集団主義 多数派主義が起こしている弊害です。


そして、こういった
個人の自由を無視した教育によって
子供も 大人も イジメ 差別 迫害をするのです。


思考プロセスは、とても簡単です

多数派が、正義である
多数派 以外の選択は、間違えである
よって、少数派になったものの存在は、間違えであるといった
プロセスにより

自分と違う
自分達とは違う

外見が自分と違う
外見が自分達とは、違う

といった理由でイジメを行うのです

思考プロセスをみれば
どう考えても、自由を考慮しない多数決だけで解決する教育 思想が
これらを起こしているのは、明白であると言えます。

むしろ、歴史を見れば
世の中を変えたり まともな事をいうのは、少数派であり
(少数派でも、キチガイがいるのは注意すべしw)

日本でいえば、坂本龍馬なんていうのは
少数派の中のさらに少数派

世の中が、間違う時は
世の中とは、多数派なんだかあ
世の中が間違う=多数派が間違っているという事です。


そして、現在の日本で問題なのは
そもそも、多数派は、選挙にいっていない

地方選挙では
37%の投票率
63%は、投票をボイコット ストライキしている

国家議員の選挙も
約50%の投票率
約50%は、投票をボイコット ストライキしている

テレビで出す支持率は、嘘であり
本当の支持率は、有権者による獲得投票率であり

だから、最大与党ですら
実際の得票率は、支持率は、18%程度しかない

そんな党が
違法な選挙の仕組みにより
30%程度の得票率に変わり

それが、議席に変えると
60%を超える議席

こんなのは、法律に詳しくなくても
小学生に教えれば、憲法違反だ 法律違反だと判断できる

選挙に関していえば
裁判所で、判例が出されまで、放置 無視していることが
すでに、この国は、自由を議論する前に

もはや法治国家ではないと
自ら、宣言している事に等しい

今までは、インターネットがない時代だから
洗脳教育を受けているから、しょうがないと言えたが
もはや、携帯 スマフォでインターネットは見れる時代

大人は、言い訳できない

といいつつ
私も、気づけば、もういい年になってきた

この国は、
国家のあり方 法制度を作り直すことから
始める必要がある

そこには、右翼も 左翼も といような発想はいらない

本来 自由な思考 自由な思想があれば

改革すべきことは、改革し
終了すべきは、終了し
守る必要があるものは、守っていく


人の思想を 改革か 保守か というように
縛り付けていること自体が、洗脳であるといわざる負えない
洗脳というのは、思考の自由を奪う
思考をコントロールしている事だからである


または、自由な思想 自由な思考があるのであれば
自分との違い 多数派との違い 
違い や 異なり を受け入れれるはずである

自分の自由が侵害されない状態であれば
他人の自由を尊重できるはずである
この自由の範囲には、違い 異なり 少数派への理解が含まれている

これを受け入れることができない文化を形成している以上
洗脳教育がないという事は、どう考えてもできないはずである。


■民主主義ですらない、選挙制度


イギリス …約9万円
カナダ …約7万円
韓国 …約150万円
シンガポール …約79万円
オーストラリア(上院)…約2万5千円
オーストラリア(下院)…約5万円
インド …約2万5千円
マレーシア …約90万円
ニュージーランド …約1万5千円
アイルランド …約5万5千円

アメリカ、フランス、ドイツ、イタリアなどには選挙の供託金制度がなく、
フランスに至っては約2万円の供託金すら批判の対象となり、1995年に廃止している。

日本
衆院選(小選挙区)…300万円
衆院選(比例代表区)…名簿単独登載者数×600万円+重複立候補者数×300万円
参院選(選挙区)…300万円
参院選(比例代表区)…名簿登載者数×600万円


多数決を行う程 役人に権力が集まる仕組みになっているのが
多数決方式の民主主義 その多数決すら不正

戦後に戦前の役人が考えた公務員法
公務員は、政治家 → 特別公務員
役人は、役人   → 公務員

国というのは、管理システムでしかない
これから理解できるのは、民主主義のふりをした社会主義



あなたは、何かに気づいたでしょうか?
 あなたの感想 お待ちしております。



 

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