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 国民から反感 解散理由を変える


今日のイルミナティブログは
■イルミナティ ブログ48
 国民から反感 だから解散理由を変える


解散理由を一所懸命正当化する国会議員
そして、テレビ メディア マスコミ

彼らが、どんなに正当化しても
彼らが、どんなに嘘の支持率 世論調査しても

現代には、インターネットがあり
さらにそれを加速させているSNSがあり
本当の国民の声は、そこで聞ける

◆① 8%にする前は、問題ない
◆② 5%→8% 問題あるのに問題ない
◆③ 経済指標が悪化して、問題ないと言えなくなる
◆④ 10%増税中止 発言
◆⑤ 10%は、中止にしない発言
◆⑥ 1年半後に延期する
◆⑦ 軽減税率の議論
◆⑧ 今現在の議論→増税解散
◆⑨ 消費喚起へ地域商品券
◆⑩ 消費増税先送りするけど、解散
◆⑪ 消費再増税の再延期はないと表明
◆⑫ 今現在→現在の政策の是非を問う


解散する前の理由
そして、解散後に出した理由
様々な理由が、全部矛盾してしまった

自ら、説明してきた内容に関して
これ以上、説明すると矛盾が大きくなるからなのか
今度は、全く違う理由を説明したが


しかし、全く違う理由を説明してしまったこで
更なる矛盾を生んでしまった。


そもそも、今までの議論や解散理由は、なんだったのか?


このブログを見ている、あなたは、
そもそも、この解散理由は、
支持率が低くても議席を確保できるので

1.投票率が低い現在
2.違法な選挙制度
3.冬は、さらに投票率が低い

これが、本当の理由だと知っているだろう


もし、これが、本当の解散理由でないとするのであれば
なぜ、解散する前に、野党も与党も 
そして、どの国会議員も指摘し改善しなかったのか?

消費税を増税したり
言論の自由を奪う可能性に繋がる法律を可決させたり
戦争に参加させる法律を可決させたり

これら3つの大問題は、
国会前で、大規模なデモ活動が行われたのにも関わらず
国民の理解を得る間に、国民と議論する間もなく
あっという間に可決させた


なぜ、選挙制度や公務員の給料に関しては、
同様の速度で解決できないのだろうか?
こちらは、答えが出ており、もっと簡単な問題だと言える。


だから、解散する前に、
野党も 与党も どの国会議員も
改善しなかった以上は、良いと判断する事はできない


さらに言及すれば
説明している内容が、矛盾している
円高になり、工場が潰れ、労働者は、困ったというが

そもそも、円高になれば
円高で、恩恵を受ける企業があるのだ
労働者は、困らない その仕事をすれば良い


それに、工場の仕事を差別する訳では、ありませんが
工場の仕事の大半は、賃金は、そこまで高くない
どうようの賃金の仕事ならいくらでもある
だから、労働者が困ったという事の表現は、適切ではない

むしろ、工場より楽な仕事で
どうようの賃金の仕事もあるといえる



逆にいえば、円安になって
円安の恩恵を受けるはずの大企業の下請け企業が
なんと倒産ラッシュになっているというニュースがでる始末

中には、破産して
裁判所に、現状の政策の害悪を説明する経営者までいる状態


どんなに正当化しようとも
経済の原理原則をは、1つしかない

経済の原理に基づかない
嘘を発言すれば、必ず矛盾する

本人が、経済の原理 理解できない素人なら
嘘にはなならないが、必ず矛盾する


そうやって考えると
言動や理由を、変え続け

しまいには、解散後に
解散理由を全く別の理由にしてしまったというのは、
どういった事だろうか?




あなたと
 あなたの大切な人が、
  自由になることを願って

あなたは、どう思いますか?

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