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 西暦1899年の未来予測


今日のイルミナティブログは
■西暦1899年の未来予測

前回の続きからですが
なぜ、そのような観点で思考ができなかったのか?

それは、あなたの責任ではないのです。

愚民化教育で、洗脳された親
そして、愚民化教育にされた親に育てられる
さらに、そこに愚民化教育をする教師や専門家



まわり全ての情報が
間違った情報に溢れているのです。


だから、多くの人は、
議論しても解決しないと思うように思い込まされ
結果、考える事を放棄してしまったといえます。


たとえば、

私達は、西暦という概念を戦後に押し付けられた為
西暦でカウントしているが
例えば、タイなどでは、一度も植民地になっていないので
王暦などでカウントしている

もちろん、日本であれば皇歴が存在し
世界で、もっとも長く続く歴史になっているが

日本人が、日本人としての誇りを持たせない為の
戦後の教育であり、その為に
皇歴で、カウントさせないようにもしていると言える。

少し話はずれましたが
例えば、江戸幕府も、世界でもっとも長く続いた政治であり
現在、世界でも再評価されているように

ほとんどの政府というのは
歴史を見ても長く続いた試しはない


そういった意味から
日本政府 日本国家が長く続くという事を意味しているのであれば
明治130年というのは、はずれていない

もし、平成10年とか
そういったことを的中サれるとなれば
それは、占いであり、超能力者であり

それは、未来予測ではなく
未来予知能力となり

全く違うジャンルになる


同じように言える事ですが
昔に書かれた書物に神様と書いてあれば

私達が現在イメージする神様ではなく
それが、宇宙人だという可能性や

龍と書かれていれば
それは、宇宙人や未来人の機械だという可能性も十分ある


昔には、存在しない物であれば
どうやって表現するのだろうか?

という事が理解できれば
そのような解釈や可能性を考慮するのが普通である。


このように、一般的な歴史教育では、
ほとんどの歴史を学ぶ本質を教えていない


それは、現在の教育の目的が
暗記させる事 人をロボット化させる事が目的だからである

独立した思考 個々に違う思考 価値観を
人々が持つと、
支配者にとっては、支配できなくなる


全員が、同じ思考をして
全員が、同じ価値観をもてば

たった1つの嘘の暗記思考を教え込むことで
支配が可能になる。


多くの人は、これを聞くと否定する


しかし、
こういった言葉や意見を聞いたことはないだろうか?


みんなと同じであるべき
楽をしてはいけない
みんなと同じように、働くべきである


しかし、それらは、
本当にそれは、常識なのか?
本当にそれは、普通なのか?
という言葉で考えるのではなく


この言葉で考えて欲しい


それは、本当に正常なのか?
みんな同じということは、ロボット化していないか?
人それぞれ違っていいはずなのに
なぜ、みんな同じでなければいけないのか?


このように多くの人は、
信念と思考からでる言動にすら矛盾がでている


言動と行動が一致しないのは、
努力している人間にも起こることですが

信念と思考からでる言葉が一致していないのは、
なにか、思考にエラーが起きているとしか言えない


まさに、そのエラーの部分が
洗脳であるという事である


私達は、気付くべきである
教育で、もっとも教えない事は、差別である
それは、差別と区別の違いを教えないことである。


区別ができない事で
多くの人は、思考にエラーを抱えていて
その代表例は、仕事の事である

その仕事の代表例をいえば
楽をしてはいけない 苦労すべきだ

として、結果を出すことより
苦労する事が目的となっている

それは、言葉を言い換えると
努力する為に、努力するという事

日本人は、努力する事が、美徳とされてきたが
教育者や大人が、成熟しずに 人々を指導してきた為に

いつの間にか、努力する事は、望ましいことだが

努力する為に、努力する
苦労する為に、苦労する

という状態になり
日本の貧困化(少子化)問題に強く影響している


本来であれば、
結果(幸せ 報酬)の為に、努力や苦労をする

しかし、間違った思考すると
苦労の為に 苦労をする

だから、貧困化し 貧困が原因で
結婚や子供を育てる経済力がなくなっている。


この原因は、どこから来ているの?

それは、区別できない事です。


なぜなら、
楽をしてはいけない というのは、間違いであり
楽をしてはいけないのではなく
何もしない 結果を出さないのに報酬を得ようとすることである


それは、日本の終身雇用や年功序列制度という
社会主義や共産主義のような
経済の合理性のない制度がそれ象徴している。


どうして、楽をしても良い という発想になるのか?


私達の多くは、ただ雇用される事に依存していて
発明や、起業(挑戦)とは、無縁で
また、そういった人達を軽蔑している傾向がある

違うとはいえないはずだ
なぜなら、金儲けが悪い=起業=金儲けを考える人間
というようにイメージの連想 思考の連想が行われているからだ


なぜ、楽をしても良いのか?

まず、何もしない事 と 楽をする というのが

違う事であり 区別する必要がある。



同じように思えるかもしれないが
言葉が違えば意味が違う
日本語の本当の素晴らしさは、細かい違いを区別する為にある

日本人 日本語の素晴らしを体感したいのであれば
細かく区別する必要がある


では、なぜ楽をしても良いのか?

それを説明しよう


例えば、楽をしてはいけないなという発想するA

楽をしても良い発想をするB


このAとBがいた時に
二人は、荷物を運ぶ仕事をしていたとしよう


そして、二人は、人力車しかない時代だったので
人力車で、苦労して、物を運んだ


ある日、起業家が、お金を儲ける為に
発明者に、お金を支援した

発明者と起業家は、世界中が、より豊かに
より楽をして、仕事をできるように
より楽をして、生活できるように
より楽をして、お金が儲かるようにする為

人力車から 車を開発した

すべては、楽をする為に

そして、それは何もしないという事ではない


時間は、流れ 車は 開発され
車が普及するようになった


その時に AとBに人生の転機が訪れた


Aの信念と思考は
楽をしてはいけない
苦労する為に、苦労することが目的となり
人力車で、努力して苦労して仕事する必要があると考えた


Bの信念と思考は
楽をしても良い
何もしないというのは、いけない事だが
努力する事 苦労する事も必要だが
目的は、豊かになること 幸せになること

だから、より便利に より楽に稼げるなら
車を購入した


そして

Aは、
努力する為に、努力する
苦労する為に、苦労して

経済的な豊かさはなくなり貧困化した
貧困が原因で、子供を育てる余裕は、生まれなかった



その反面

Bは、
目的は、豊かになること 幸せになること
それだけを考えた、

誰よりも早く結果を出す為に
はじめは、借金をして車を買った為

休みもなく、働き続けた
他人や周りは、金の亡者だ
金の為にだけ働いている
努力や苦労ばかりしていると

彼に心ない言葉ばかりを
彼に、浴びせかけた

しかし、彼の信念と思考は
目的は、豊かになること 幸せになること

だから、他人の心ない言葉など聞かなかった

なにより
目的は、豊かになること 幸せになること
だから、苦労や努力していると感じなかったのである



そして、彼は、裕福になり 

目的は、豊かになること 幸せになること

だったので
もっと楽をする方法を考えた

独立して、会社を建てた
そして、彼は、ある時から、全く働く必要がなくなった


そして、格差は、生まれた。




信念や思考が、貧困化(少子化)問題に強く影響している
それは、知性に結びつくからである

しかし、本当に問題なのは、
格差ではなく 格差が固定する
絶対的貧困と富裕層の二極化が起きることである

ここでは、長くなるので
それは省略するが


区別してほしい
そして、無意識に差別していることをやめるべきである

あなたが、本当にあらゆる面で豊かに 幸せになりたいなら



詐欺や人を騙して、人から金を盗む行為と
人に便利さなどを提供してお金儲けする行為

その2つを区別できず

富 富裕層 お金持ちを否定していると
人生には、あらゆる面の豊かさは、訪れないといえる

そこに
また、努力することを努力し
苦労することを目的とすると

経済的豊かさも 精神的豊かさもない
本当に不幸な状態になると言わざる負えない



※話の一部は、著作権保有者から、
正式に許可をもらっています。



あなたと
 あなたの大切な人が、
  自由になることを願って

あなたは、どう思いますか?

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