イルミナティ.com
スポンサーリンク2

イルミナティ・エイリアン説
 地球侵略のウソと本当の支配

イルミナティ エイリアン説 を知りたいあなたへ

前回の5つの論点の続きになります。



5.知的生命体は、なぜ地球を侵略しないのか?

地球侵略をしないのは、なぜなのか?

何億光年と離れた距離を移動する文明を持っている
そうなると、現在の人間の文明より遥かに優れて文明を持っている可能性があります。

高度な道徳観
高度な文明になれば、高度な道徳観を持っている可能性があります。
それによって、宇宙全体の生命体の繁栄を願って
人間が、自ら戦争を放棄する道徳観を持つために、
長年、ウォッチャー(観察者・監視者)として現れている可能性があります。


そして、もうひとつは、

高度な支配
高度な支配です、高度な文明であれば、高度な支配をしている可能性があります。
よくSF映画では、エイリアンが、地球を侵略する為に、戦争を起こしていますが
高度な文明があれば、そのような支配より
いかに、反発させないで、長く搾取できるを考えているといえます。

そうなると、地球人のふりをして
地球人に紛れ込み支配する方が、効率的に半永久的に
地球人を支配し 効率的に搾取することが可能です。

侵略=戦争ではないのです。

人間の歴史を見てわかるように、
 侵略の目的は、支配であり → 搾取です。

今の人間社会を見ると、この可能性も否定できません。
高度な支配は、実際に使用されています。

この6500年ほどの人間の歴史では、
直接的な奴隷では、反発を招き 国家が破綻します。

その為に、高度な支配では、
いかに反発しないで、搾取するかを考えています。 

それは、今の現実社会でいえば、間接的な奴隷です。
経済的奴隷 → 時間奴隷 といったことです。
流行りの言葉でいば、社畜という言葉が それを表しています。

しかし、反発は、起きていません。
これは、1,950年代であれば、大きな反発となっていたでしょう。

このように人間社会で、
この高度な支配の仕方を確認することは、できます。


これを高度な知的生命体に置き換えて考えてみれば  どうでしょうか


病気にならない薬 または、病気になっても治す機械
半永久的に生きることのできる知的生命体がいて

その知的生命体が、
効率的に半永久的に支配することを考える知的生命体がいれば

どのように支配するでしょうか?

地球人を侵略しようとして、戦争を起こすよりも
地球人に、侵略されていることを気づかせない為に、
一部の権力者だけに接触する
または、人間に紛れ込み、権力者になる。

そして、地球の文明が早く進まないよに
新技術の発展の速度を管理していくでしょう。

これには、反対の意見があり
新技術の発展速度を上げた方が、効率的に搾取できるのでは?
という反対意見もありますが

半永久的に生きられるので、効率性に時間はなく
いかに、長く搾取できるかが、重要なので
ゆっくりと半永久的に搾取できればいいのです。

その為に、新技術の発展を遅らせ
いかに、人々に自由な時間を与えないようにしていると言えます。

なぜ、人々に自由な時間を与えないようにしているのか?

自由な時間がなければ 考える時間もない

考える時間もなければ、 考えることはしない

考えなければ、反発も起きない

まさに、知的生命体がいるとは断言できませんが
現在の世界は、特に、日本は、
高度な支配をされている状況と 酷似しています。

※酷似(こくじ)とてもにている


また、このようなことを考慮すると

4.地球人が、
知的生命体(宇宙人 エイリアン)と接触(コンタクト)して
その後に、交流が続いているのか


なぜ、知的生命体と交流があっても公開しないかは、
高度な知的生命体 の 高度な支配の仕方 を考慮すれば
理解できることではないでしょうか?


以上が、現在 知的生命体の存在の論点の見解です。

このような見解からでも、
一般の人が認識する支配者(イルミナティ)のトップが、
知的生命体であっても なんら不思議ではないでしょうか

そうであれば、人間に対する思いやりもなく
人間から、搾取することに、ためらいがないのも納得できます。



世界の秘密?
 噂の都市伝説?


スポンサーリンク7
 スポンサーリンク8
copyright©2013-2014イルミナティー.com all rights reserved.

◆◆◆

イルミナティの起源 世界支配の方法
お金の作られ方
イルミナティー.com
Topページ
 イルミナティ
エイリアン説
前のページ
 イルミナティ
エイリアン説
次のページ
 イルミナティ
エイリアン説
Topページ

◇◇◇




※イルミナティー.comは、小説の内容でもあり、
あくまで、個人の見解であります。
ご判断は、噂の都市伝説として
各個人の自己責任においてお願いします。

登場する人物 団体は、仮名になっており、
実在する場所 物 人物 団体とは、関係ありません。

また、不適切な表現の指摘 権利者による消去依頼などは、
お問い合わせからご連絡ください。

自己責任の上で、利用規約に同意した上で、サイトを観覧してください。
  copyright©2013-2014イルミナティー.com all rights reserved.